
総合診療医によるオンライン健康医療ナビゲーション
健康・医療の迷いを、
一人で抱えないために。
医師に相談できる安心を、あなたの日常のそばに。
症状のこと。検査結果のこと。
どの診療科を受診するか。
治療の選択肢を、どう考えるか。
医療情報は調べられても、
「自分の場合は、どう考えればよいのだろう」と
迷うことがあります。
DocTalkは、総合診療医との対話を通じて、現在の状況や選択肢、確認したいことを整理し、納得できる次の一歩を一緒に考えるオンライン健康医療ナビゲーションです。
Consultation flow
オンライン相談では、
このように進めます
- 01
現在の状況を伺います
症状、これまでの経過、検査結果、受けた説明、不安や疑問を丁寧に伺います。
- 02
情報をつなぎ合わせます
既往歴、治療歴、生活環境、ご家族の状況なども含め、一人ひとりの全体像を整理します。
- 03
考えるべきポイントを明確にします
次の受診で確認したいこと、選択肢を考える際の視点、今後の行動などを整理します。
- 04
相談内容を資料にまとめます
相談後、内容や確認事項、次の行動をレポートに整理し、受診時サポートPDFも作成します。※成果物はプランにより異なります。
When to consult
たとえば、こんなときに
病気のことを知りたいときだけではなく、情報や選択肢を自分の場合に置き換えて整理したいときにご利用いただけます。
- 01
情報は集めたものの、自分の場合にどう考えればよいか分からない
集めた情報を、今の状況や価値観に照らして整理します。
- 02
医療機関ごとに説明が異なり、どう受け止めればよいか迷っている
説明の違いと共通点を整理し、確認したい点を見つけます。
- 03
治療や検査の選択肢を、生活背景も含めて考えたい
仕事や家族、暮らしの希望も含めて選択肢を考えます。
- 04
次の診察を、より納得できる時間にしたい
質問や伝える経過を整理し、限られた診察時間に備えます。
- 05
自分や家族の医療について、継続して相談できる相手がほしい
これまでの経過や背景を踏まえ、同じ医師と相談を重ねられます。
相談内容がまとまっていない段階でも
ご利用いただけます。
「何が不安なのか自分でも分からない」「どこから説明すればよいか分からない」という段階から、一緒に整理します。
Deliverables
初回相談後にお渡しするもの
意思決定支援レポート
相談内容や背景、整理された論点、次に確認すべきことをまとめたレポートです。医師が結論を決める資料ではなく、ご本人が状況を振り返り、納得して次の行動を考えるための整理資料です。
受診時サポートPDF
受診時に医師へ伝えたい症状・経過・疑問点・確認事項を、伝えやすい形に整理したPDFです。診断書・紹介状・診療情報提供書ではありません。
Beyond answers
DocTalkが支援するのは、
質問への回答だけではありません。
医療情報を伝えるだけでなく、自分の場合の考え方や確認したいこと、選択肢の見方、次の行動までを対話しながら整理します。
- 01
いまの状況を整理する
症状や経過、不安を言葉にする
- 02
選択肢の見方を整える
自分にとって大切な視点を見つける
- 03
次の行動を明確にする
受診や確認に向けた一歩を決める
Hub
なぜ、同じ医師に相談できることが
大切なのか。
医療の迷いは、一度の相談だけで
終わらないことがあります。
受診して新しい検査結果が出たとき。
主治医から複数の選択肢を示されたとき。
ご家族と方針を話し合う必要が出てきたとき。
DocTalkでは、同じ総合診療医がこれまでの経過や背景を理解したうえで、前回からの続きを一緒に整理します。
毎回一から説明するのではなく、
自分の事情を知っている医師に、
必要なときに戻って相談できる。
それがDocTalkの考える継続支援です。
Reservation
相談内容が、まだまとまっていなくても
大丈夫です。
「何を相談すればよいか分からない」
「こんなことを医師に聞いてよいのか迷っている」
その段階から、一緒に整理します。
まずは、今困っていることをお聞かせください。
※Webアプリのログイン・登録画面へ移動します。
アプリ内で問診入力と日時選択が完結いたします。
公式LINEでは個別の症状や治療に関する医療相談はお受けしていません。