Flow

ご利用の流れ

予約、事前問診、総合診療医とのオンライン相談、相談後の整理まで、Webアプリを中心に進めます。

総合診療医が一緒に整理します

相談内容がまとまっていない段階から、ご利用いただけます。

「何が不安なのか自分でも分からない」「どこから説明すればよいか分からない」という段階でも大丈夫です。医師との対話を通して、現在の状況と次の一歩を一緒に整理します。

DocTalk担当医の内田考紀

担当医・総合診療医

内田 考紀

Steps

ご予約 〜 相談内容の整理まで

01

Webアプリから相談日時を予約

Webアプリに登録し、予約カレンダーからご希望の日時をお選びください。有償の初回相談は、お申込み内容を確認し、Stripe決済が完了した時点で予約が成立します。無料提供期間中は料金が発生しません。 登録後はマイページから、予約日時の確認、事前問診への回答、資料の提出などを行えます。

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02

事前問診の入力・資料のアップロード

現在の症状、これまでの経過、検査結果、受診歴、服薬、ご不安に感じていることなどをご入力ください。 すべてをきれいに整理していただく必要はありません。分かる範囲でご入力ください。

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03

総合診療医とのオンライン相談(Google Meet)

事前問診や提出資料を確認した総合診療医が、現在の状況や困っていることを伺います。お時間になりましたら、マイページに表示されるGoogle MeetのURLからご参加ください。 対話を通じて、現在の状況、不安や疑問、主治医に確認したいこと、受診先を選ぶ際の視点、次に検討する行動を一緒に整理します。

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04

相談内容の整理・アフターフォロー

初回医療ナビゲーション相談では、意思決定支援レポートと受診時サポートPDFをお渡しします。相談に伴う成果物は、原則として相談日の翌日を起算日として2営業日以内に提供します。 月額プランでは、プランに応じて医療機関選定サポート、チャットフォロー、フォロー相談などをご提供します。

Emergency

緊急性が疑われる場合について

強い胸痛、呼吸困難、意識障害、急激な症状の悪化など、緊急性が疑われる場合はDocTalkを利用せず、直ちに救急要請または医療機関の受診をご検討ください。

For You

相談内容が、まだまとまっていなくても大丈夫です

「何を相談すればよいか分からない」「こんなことを医師に聞いてよいのか迷っている」その段階から、現在の状況・選択肢・次の行動を一緒に整理します。