相談事例
医療の迷いが、次の行動に変わるまで。
DocTalkのご利用イメージを、一つの流れとしてご紹介します。
※本ページは実際の症例ではなく、サービス内容をご理解いただくための想定事例です。
Persona
ご相談者の状況

Case Study
40代男性・会社員
「健診の数値と続く不調を、どう考えればよいか分からない」ケース
胃もたれが続き、健診で肝臓の数値も異常。外食や飲酒が多く、運動不足も気になるけれど、休みは子供の世話もあり、忙しくて病院に行けず不安な日々。
「まさか、大きな病気だなんてことは...」家族の顔がよぎる。そんな時に、DocTalkを利用することにしました。
Journey
迷いが、次の行動に変わるまで
Step 01
初回医療ナビゲーション相談で状況を整理
初回医療ナビゲーション相談を申し込み、これまでの病気や内服、生活習慣、検査への希望まで丁寧に聞き取ってもらいました。対話を通じて、何が分かっていて何がまだ分からないのか、受診を検討する診療科、受診時に確認したい事項が整理できました。


Step 02
意思決定支援レポートと受診時サポートPDF
相談後に「意思決定支援レポート」と「受診時サポートPDF」を受け取りました。整理した論点や医師に伝えたいことがまとまっていたため、受診先を検討する手掛かりとして活用でき、当日も落ち着いて相談することができました。
プラン詳細を見るarrow_forwardStep 03
実際の病院受診
脂肪肝と逆流性食道炎の診断。薬を処方されましたが、生活改善の具体的な説明はなく、不安を抱えたまま帰宅することに…。
「薬がなくなった後どうすればいいのか...?」
「本当に改善できるのか...?」


Step 04
受診後の整理とフォロー
受診後も相談を続けたいと考え、月額プランを利用。次回の受診で確認すること、生活上取り組めること、どのような変化があれば再受診を検討するかを一緒に整理しました。迷ったときに、経過を知っている医師と続きから考えられる安心感がありました。
Reservation
相談内容が、まだまとまっていなくても大丈夫です。
「何を相談すればよいか分からない」「こんなことを医師に聞いてよいのか迷っている」
その段階から、総合診療医が一緒に整理します。まずは、今困っていることをお聞かせください。